
若者の労働問題に取り組みながらも、GIVE PIECE A CHANCE などのイベントも運営しちゃう幅のあるNPO。最近京都や仙台にも出来ました。仕事にまつわる超身近な相談、募集中です。
今回は「無料労働相談」と「知ろう!使おう!労働法」マニュアルの無料配布を行ないます。

人生をあきらめないホームレスの人たちが売る、人生をあきらめない人の雑誌『BIG ISSUE』。1冊300円で販売、160円が販売者の収入になります。ホームレスの人たちに仕事を提供し自立を応援しています。

障害者のアート支援をしています。アート作品を企業にレンタルし、CSRに役立てていただいています。作家にギャラが払われるのは当たり前のことのようだけど、しょうがい者アート界では斬新なこと。企業だからこそ出来るクリーンな仕組み作りをしています。

法律や制度から漏れてしまう方々の社会的認知と体力気力に合わせた在宅1分完結の就労支援活動をしています。GPACは29日(土)に出展。がん患者の就労支援「1分給」のトークや、素焼きのピースをつなぎ合わせた音のカーテンを展示します。

フィリピンやタイの子どもたちに、おもちゃや生活用品をプレゼントしています。GPACでは、現地に送られるプレゼントの展示や、フィリピンの女性が手作りしたフェアトレードグッズの販売を行います。

骨の髄まで現地人。1か月から1年までの海外ボランティアを世界15カ国でおこなっています。また、日本国内でも月に2回、英語カフェを実施。GPACでは各国の写真を展示

子どもたちに学ぶ機会(建物などのハード面、授業や先生などのソフト面)を提供しています。GPACには初年度から出展!今年は30日(日)に登場。カンボジアの子どもたちの絵を展示します。

GPACを運営している団体のひとつ。若年者、さまざまな環境にいる人に向けて、教育事業を展開していきます。代表浅見はGPAC当日、司会も歌もこなします。
浅見がパーソナリティーを務めるラジオ「学びYah!」:http://www.voiceblog.jp/manabiyah/

人身売買問題を知らせ、人権について考えるNGOです。人身売買に地続きある問題(DVやエイズなど)にも積極的に取り組んでいます。GPAC当日は、ビラの配布などをおこないます。